日本発 「うさぎ小屋」 ワンルームマンションがニューヨークでブレイク

狭い空間が世界的にブーム日本型ワンルームマンションは最先端

アメリカやヨーロッパでワンルームマンションがひそかなブームらしい。
かつて日本でもワンルームマンションが盛んに建設されバブルのころには収益目的というよりは売買目的でも盛んに販売された。

あの狭いスペースでいかに自分の空間を作り上げるか、ミニキッチン、3点ユニット、扉を隔ててベットとテーブルを置いたら8割完成、そこにロフトなんかがあったら自分のアトリエみたいに

使えて、ギュッと個性を詰めるのにちょうどいい空間だ。

アメリカのニューヨークにnarchitects社が設計したユニットを積み上げていくワンルームマンション My Micro NY が今年の6月竣工して人気のようだ。

 

 

このような狭い空間に週に1回、多くて2回位しか使わない洗濯機は各部屋に設置するよりはランドリー室を設け、コインランドリー式にするのが得策だ。

コインランドリーはスペースの問題、音の問題、乾燥機、外干しの美観の問題など様々な点で居住者間トラブル防止にも一役買っている。

また、住民間のコミュニティースペースの一環としコインランドリーを前向きに採用いただいてる設計事務所、管理会社様も増えてきている。

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洗濯機置き場なし、コインランドリー設備なし、では今は入居がなかなか決まりません。

 

All About:  コインランドリー設置はマンション付加価値アップに貢献

 

コインランドリー機器の入替だけではダメ

マンション内にコインランドリーが設置してある物件も、ただ機器を入れ替えるだけでは何も変わり映えもせず、ただの洗濯する場所でしかなく、資産価値は向上しません…

バブル時代に建てたワンルームの狭いスペースに、『洗濯機置き場がないと今の人は入居が決まらない』と管理会社に勧められ、無理やり洗濯機置き場を各居室に付けるより

例えば

今あるランドリー室の壁紙を黒っぽくして、床もウッド調フローリング、照明はダウンライトなど入れておしゃれな空間にして機器を入れ替えれば

内見に来られた方もこのマンションいいなと思うと思います。

コインランドリーの維持管理を誰がしていくのかが入居率UPのポイント

コインランドリーを組合で入替購入し、管理会社の方が集金できたとしても、設置後の維持管理を誰がしていくのかということが、マンション価値を下げないポイントとなります!
もう、すでにコインランドリー方式を採用されているワンルーム組合様でも、

運営上なくてはならないコインランドリー入替機種提案はもとより、ガス乾燥機など様々な観点から

マンション付加価値UPのアドバイスさせていただきます。

一度

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